レアメタル 買取  金メッキ 買取  金・貴金属買取  レアメタル 買取  鉄・非鉄金属 買取  レアメタル 買取
金現物相場 [2017] 08 09 10 11 12 [2018] 01 02
金銀銅 [2017] 09 10 11 12 [2018] 01 02
石油 [2017] 10 11 12 [2018] 01 02
トウモロコシ [2017] 10 11 12 [2018] 01 02

【20180223】
 23日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は軟化。
ドル高を受け、週ベースでも下落している。
ただ、需要見通しは健全な世界経済成長を受けて明るい

【20180223】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで28.50ドル高の7031.00ドル、3カ月物は20.50ドル高の7069.00ドルだった。
カーブ取引終値は43.00ドル高の7162.00ドルだった。
 非鉄相場はさえない。
旧正月の連休明けで中国勢が動きだす中、持ち高調整や利益確定の売りが朝から優勢となった。
ニッケルが続落。鉛は4日続落し、スズは反落した。
亜鉛は4日続落した

【20180223】
 銅は続伸した。
3月きりの清算値は2.55セント高の324.15セント。

【20180222】
 ヨーロッパ時間22日朝のロンドン金属取引所(LME)相場は、全般に下落。前日公表されたアメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨で、利上げ継続の必要性について確信を深めたことが明らかになり、ドル相場が上昇したのが背景だった。
 アルゴノート・セキュリティーズのアナリスト、ヘレン・ラウ氏は「ドル高を受けた金属の値固め局面は短期的なものだ」とした上で「重要なのは中国やその他の海外市場のファンダメンタルズが昨年よりも堅調であるということ。いずれ市場の注目はファンダメンタルズに戻るだろう」と語った。
 LMEの銅3カ月物は0800GMT(日本時間午後5時)時点で、1.3%安の1トン=7028ドルだった。
30日移動平均の6826ドルが支持線となっているもよう。
ニッケルと亜鉛は2%超値を下げ、アルミニウムと鉛は約1%下落した

【20180222】
 ▽ニッケル=直物は57.50ドル安の1万3587.50ドル、3カ月物は40.00ドル安の1万3632.50ドルだった。
カーブ取引終値は235.00ドル高の1万3845.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は8.00ドル安の2560.50ドル、3カ月物は5.50ドル安の2563.50ドルだった。
カーブ取引終値は44.00ドル安の2554.00ドルだった。
 亜鉛の直物は24.00ドル安の3563.25ドル、3カ月物は32.25ドル安の3530.00ドルだった。
カーブ取引終値は9.00ドル安の3541.00ドルだった。
 スズは直物が202.50ドル高の2万1677.50ドル、3カ月物は175.00ドル高の2万1525.00ドルだった。
カーブ取引終値は最後に値が付いた19日終値比50.00ドル高の2万1625.00ドルだった。


【20180222】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで24.00ドル安の7002.50ドル、3カ月物は23.00ドル安の7048.50ドルだった。
カーブ取引終値は29.00ドル高の7119.00ドルだった。
 非鉄相場は引き続きさえない。
中国が旧正月の休暇中で市場参加者が少ない中、この日もドルの上昇を眺めた売りに頭を抑えられ、おおむね軟調に推移した。
銅と鉛が3日続落したほか、アルミは続落。ニッケルは反落した

【20180222】
 ヨーロッパ時間22日午前のロンドン金属取引所(LME)ではニッケル、亜鉛相場が1週間超ぶりの安値を付けた。
連休明けの中国の投資家らの売りが入ったほか、ドル高や鉄鋼価格の下落が下押し要因となった。
 ソシエテ・ジェネラルのロビン・バー氏は「(中国の)市場再開後、売りが殺到した

【20180222】
 銅は反発した。3月きりの清算値は2.55セント高の321.60セント。

【20180221】
 【マニラ・ロイターES=時事】ヨーロッパ時間21日朝方のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は軟調。ドルが対主要通貨バスケットで1週間ぶり高値を付けたことが重しとなった。
中国市場が春節(旧正月)連休で引き続き休場となっており、アジアでの出来高は少なかった。
 LMEの銅3カ月物は0653GMT(日本時間午後3時53分)時点で、0.3%安の1トン=7067.50ドルだった。
一時7054.50ドルと1週間ぶり安値を付けた

【20180221】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで66.00ドル安の7026.50ドル、3カ月物は66.00ドル安の7071.50ドルだった。
カーブ取引終値は28.00ドル安の7090.00ドルだった。
 非鉄相場はニッケルを除いて下落した。
中国の旧正月休暇の影響で、薄商いが続く中、ドル高を眺めた売りが優勢となった。
銅と鉛、亜鉛、スズが続落し、アルミは反落した。
ニッケルは3営業日ぶりに小反発した

【20180221】
 ヨーロッパ時間21日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。リスク志向が後退する中、1週間ぶり安値を付けた。
アメリカ連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表を控えて、投資家が安全を求めてドルを買っており、世界の株価や原油相場が値下がりした。
 銅3カ月物は1120GMT(日本時間午後8時20分)時点で、0.6%安の1トン=7046ドルだった。
一時は7034.50ドルと1週間ぶり安値を付けた

レアメタル買取
ランキング [多い順]
金 122 / 相場 94 / 続伸 46 / アメリカ 45 / 現物 45 / 買い 36 / 立ち会い 35 / ドル高 34 / 円高 34 / 金塊 31 /
反発 31 / 高値 30 / 先行 29 / ドル安 27 / 反落 26 / 終値 25 / 北朝鮮 22 / 上げ 22 / 売り 20 / ヨーロッパ 19 /
金先物 19 / 白金 19 / 下落 19 / 上昇 17 / 日本 16 / 取引所 16 / パラジウム 16 / ロンドン 15 / トランプ 14 / 円安 14 /
始値 14 / 推移 13 / 利上げ 12 / 為替 11 / 続落 9 / 金融 9 / 金相場 8 / 下げ 8 / 後退 8 / インフレ 7 /
急伸 6 / テロ 4 / 資金 4 / 安値 3 / 株価 2 / アジア 1 / 中国 1 / 香港 1 / 株式 1 / 流出 1 /
反動 1 /
レアメタル 買取特殊金属買取取扱材料技術
レアメタル 買取、スクラップ 買取、特殊金属、レアメタルなら[レアメタル買取センター]にお任せください。

201708 201709 201710 201711 201712 201801 201802
201709 201710 201711 201712 201801 201802
201710 201711 201712 201801 201802
201710 201711 201712 201801 201802

レアメタル買取  レアメタル買取  レアメタル 買取  鉄・非鉄金属 買取
レアメタル 買取  金メッキ 買取  株式投資錬金術 応用編  レアメタル 買取  金メッキ 買取  株式投資錬金術 応用編