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【20190227】
 【メルボルン、北京ロイター時事】ヨーロッパ時間27日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長が、将来の政策金利変更について「判断を急がない」と語り、ドルが3カ月ぶりの安値水準から反発したことが背景だった。
 LMEの銅3カ月物は0703GMT(日本時間午後4時03分)時点で、0.4%安の1トン=6468ドルだった。
 銅相場は前日、昨年7月以来の高値で引けた。
低水準の在庫が引き続き注目される中、6500ドルから遠くない水準にある。
 LMEの指定倉庫の在庫量は、1月中旬時点の13万トン超から3万トン未満に減少し、2005年中盤以来の低い水準となっている

【20190227】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で75.00ドル安の6470.50ドル、3カ月物は32.75ドル安の6462.50ドルと、それぞれ5営業日ぶりに反落した。
カーブ取引は14.00ドル高の6494.00ドルだった。
 マレックス・スペクトロンのディー・ペレラ氏は「非鉄はスズを除いて値固めの一日だった。
亜鉛はアウトパフォームした」と指摘した

【20190227】
 ヨーロッパ時間27日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。主要な抵抗線を突破できず、ファンド筋が利食い売りを出した。
ただ、銅の最大消費国である中国からの需要が高いとの見方を背景に、8カ月ぶりの高値付近を維持した。
 LMEの銅3カ月物は1112GMT(日本時間午後8時12分)時点で、0.1%安の1トン=6490ドルだった。
25日には6540ドルと、昨年7月以来の高値を付けた

【20190227】
 銅はまちまち。5月きりの清算値は0.15セント高の295.05セント。
3月きりの清算値は変わらずの294.50セント。

【20190226】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間26日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小幅下落。材料待ちの状態となっている。
 トランプ米大統領は、中国製品に対する追加関税の引き上げを延期すると表明。これを受け、25日の銅相場は約8カ月ぶりの高値を付けた。
 アルゴノート・セキュリティーズのアナリスト、ヘレン・ラウ氏は「利益確定の売りが出たと思う

【20190226】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で56.75ドル高の6545.50ドル、3カ月物は37.25ドル高の6495.25ドルと、それぞれ4営業日続伸した。
カーブ取引は2.00ドル高の6480.00ドルだった。
 マレックス・スペクトロンのディー・ペレラ氏は「銅はLMEのオンワラント(出荷予定のない)在庫が2005年以来の低水準となる3万3450トンに減少。
一時6540ドルの高値を付けたが、2度目のリング取引で売りが出て、ほぼ値を消した」と指摘した

【20190226】
 ヨーロッパ時間26日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。在庫が減少し、米中貿易協議に進展の兆候が示されていることから、前日の8カ月ぶりの高値の後を受け一服商状となった。
 LME指定倉庫の銅のオンワラント在庫(倉庫から引き出す予定がなく、入手可能な在庫)は、最新のデータでは2万9775トンに減少し、2005年7月以来の低水準となった。
 さらにトランプ大統領が、今週末に予定されていた中国製品に対する追加関税の引き上げを延期したことで、米中貿易紛争が経済成長に打撃を及ぼすとの懸念が後退した

【20190226】
 銅は反落した。
3月きりの清算値は0.65セント安の294.50セント。

【20190225】
 【シンガポール、北京ロイター時事】ヨーロッパ時間25日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇し、昨年7月以来となる1トン=6500ドルを突破した。
トランプ米大統領が中国製品に対する追加関税の引き上げを延期すると明らかにしたことを映した。
 トランプ氏は週末の通商交渉が「大幅に進展した」と述べ、3月1日の交渉期限を延長すると表明。合意に向け、中国の習近平国家主席とフロリダ州で会談する意向を示した

【20190225】
 【ロンドン・ロイター時事】ヨーロッパ時間25日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は急伸し、一時約8カ月ぶりの高値を付けた。
在庫の減少や、トランプ大統領が中国製品に対する関税の引き上げを延期する意向を示したことが支援材料となった。
 銅3カ月物は1205GMT(日本時間午後9時05分)時点で、0.5%高の1トン=6504ドルと、昨年7月4日以来の高値となった

【20190223】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで98.25ドル高の6488.75ドル、3カ月物は85.75ドル高の6458.00ドルだった。
カーブ取引終値は99.00ドル高の6478.00ドルだった。
 非鉄相場は全面高。
銅は3日続伸した。
サクデン・フィナンシャルのジョーディー・ウィルクス氏は「米中貿易協議の楽観論が強まり、今週の銅の上げはかなり力強かった」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は32.25ドル高の1890.25ドル、3カ月物は35.25ドル高の1911.25ドルだった。
カーブ取引終値は8.00ドル高の1913.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は215.00ドル高の1万2927.50ドル、3カ月物は220.00ドル高の1万3017.50ドルだった。
カーブ取引終値は140.00ドル高の1万2990.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は14.00ドル高の2058.50ドル、3カ月物は20.00ドル高の2069.00ドルだった。
カーブ取引終値は9.00ドル高の2075.00ドルだった。
 亜鉛の直物は19.75ドル高の2717.50ドル、3カ月物は23.25ドル高の2698.25ドルだった。
カーブ取引終値は41.00ドル高の2724.00ドルだった。
 スズは直物が235.00ドル高の2万1647.50ドル、3カ月物は87.50ドル高の2万1375.00ドルだった。
カーブ取引終値は70.00ドル高の2万1495.00ドルだった。

【20190223】
 銅は反発した。3月きりは5.45セント高の295.15セント。
投資家らは米中貿易協議の行方を注視している。
 銅相場は今週、中国の景気刺激策や、米中が貿易協議で妥結を望んでいる兆しから、昨年7月以来の高値圏に上昇

【20190222】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間22日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
一連の弱いアメリカ経済指標が重しとなり、一時は下落したが、切り返した。
投資家は在庫減やワシントンで行われている米中貿易協議に再び注目している

【20190222】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで39.25ドル高の6390.50ドル、3カ月物は36.25ドル高の6372.25ドルだった。
カーブ取引終値は26.00ドル安の6379.00ドルだった。
 非鉄相場は亜鉛を除いて上昇した。
銅は続伸し、昨年7月以来の高値更新。米中貿易協議の進展期待などが追い風となった。
アッセンド・マーケッツのマイク・ファンダルケン氏は「銅はここ数日でついに上値を抜けた

【20190222】
 ヨーロッパ時間22日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇し、昨年7月以来の高値を付けた。
在庫減や、米中貿易協議で両国が合意するとの見方が広がったことが背景だった。
 銅3カ月物は1115GMT(日本時間午後8時15分)時点までに、1.4%高の6466ドルと昨年7月4日以来の高値を付けた。
 ミラノのコンサルタント会社Tコモディティーのジャンクラウディオ・トルリッツィ氏は、「銅は貿易協議を受けてかなり勢いを得ている

【20190222】
 銅は6営業日ぶりに反落した。
3月きりの清算値は2.3セント安の289.70セント。

【20190221】
 21日朝のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は小安い。
アメリカ連邦準備制度理事会(FRB)の年内利上げ観測が再浮上したことでドル高となり、前日付けた7カ月ぶり高値から下げた。
 LME銅3カ月物は0723GMT(日本時間午後4時23分)時点で、0.3%安の1トン当たり6387.50ドルだった。
前日は、在庫が引き締まる中を昨年7月10日以来の高値となる6426.50ドルまで上げた

【20190221】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで105.00ドル高の6351.25ドル、3カ月物は100.50ドル高の6336.00ドルだった。
カーブ取引終値は86.00ドル高の6405.00ドルだった。
 非鉄相場はアルミ以外は堅調。銅は大幅反発した。
昨年7月以来、7カ月ぶりの高値を付けた。
銅の在庫水準の低さが買いを誘った。
 ▽アルミ=直物は4.00ドル安の1829.25ドル、3カ月物は6.25ドル安の1855.50ドルだった。
カーブ取引終値は12.00ドル高の1868.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は272.50ドル高の1万2697.50ドル、3カ月物は295.00ドル高の1万2782.50ドルだった。
カーブ取引終値は230.00ドル高の1万2905.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は16.00ドル高の2024.50ドル、3カ月物は12.00ドル高の2034.00ドルだった。
カーブ取引終値は19.50ドル高の2040.50ドルだった。
 亜鉛の直物は44.75ドル高の2711.25ドル、3カ月物は38.50ドル高の2681.75ドルだった。
カーブ取引終値は41.00ドル高の2698.00ドルだった。
 スズは直物が210.00ドル高の2万1325.00ドル、3カ月物は162.50ドル高の2万1225.00ドルだった。
カーブ取引終値は90.00ドル高の2万1250.00ドルだった。

【20190221】
 ヨーロッパ時間21日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。ドル高が重しとなったほか、前日に供給減を背景に7カ月ぶりの高値を付けていたため、利食い売りが出た。
 銅3カ月物は1104GMT(日本時間午後8時4分)時点で、0.4%安の1トン=6378.50。
前日は7月10日以来の高値を付けた

【20190221】
 銅は5営業日続伸した。
3月きりの清算値は4.55セント高の292.00セント。

【20190220】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間20日朝のロンドン金属取引所(LME)は6営業日続伸した。
一時は2カ月ぶりの高値を付けた。
米中貿易協議の先行きを期待する見方が広がった。
 銅の3カ月物は0705GMT(日本時間午後4時5分)時点で1トン=6346ドルだった。
一時0.5%上昇し、6350.50ドルと昨年12月3日以来の高値を付けた

【20190220】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで23.00ドル安の6246.25ドル、3カ月物は2.00ドル安の6235.50ドルだった。
カーブ取引終値は44.00ドル高の6319.00ドルだった。
 非鉄相場は売り買い交錯。銅は公式値では反落したが、カーブ取引では上昇した。
サクデン・フィナンシャルのジョーディー・ウィルクス氏はリポートで「きょうは特に手掛かり材料はなかった」と指摘した。
 ▽アルミ=直物は11.25ドル高の1833.25ドル、3カ月物は8.75ドル高の1861.75ドルだった。
カーブ取引終値は横ばいの1856.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は85.00ドル高の1万2425.00ドル、3カ月物は75.00ドル高の1万2487.50ドルだった。
カーブ取引終値は220.00ドル高の1万2675.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は20.00ドル安の2008.50ドル、3カ月物は20.00ドル安の2022.00ドルだった。
カーブ取引終値は9.00ドル安の2021.00ドルだった。
 亜鉛の直物は35.50ドル高の2666.50ドル、3カ月物は15.25ドル高の2643.25ドルだった。
カーブ取引終値は19.00ドル高の2657.00ドルだった。
 スズは直物が135.00ドル安の2万1115.00ドル、3カ月物は87.50ドル安の2万1062.50ドルだった。
カーブ取引終値は前回値の付いた17日清算値比40.00ドル安の2万1160.00ドルだった。

【20190220】
 ヨーロッパ時間20日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇し、一時、2カ月半ぶりの高値を付けた。
銅の最大消費国である中国の需要が季節要因で増加するのを前に、在庫の少なさに警戒感が広がった。
米中貿易協議の進展期待も相場を支えた

【20190220】
 銅は4営業日続伸した。
3月きりの清算値は7.60セント高の287.45セント。

【20190219】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間19日朝の上海先物取引所のアルミ相場は下落。マレーシア政府は、2015年から始まり、今年3月31日に期限が切れるボーキサイト採掘の停止措置を延長しないと発表した。
 国内需要の低迷と供給が豊富な中、上海先物取引所のアルミ相場は2年ぶりの安値水準からさらに低下した。
 停止措置前は、マレーシアは中国の輸入全体の40%超を占めていた

【20190219】
 ▽銅=直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値ベースで80.25ドル高の6269.25ドル、3カ月物は54.25ドル高の6237.50ドルだった。
カーブ取引終値は87.00ドル高の6275.00ドルだった。
 非鉄相場は高安まちまち。銅は4営業日続伸となった。
インドの最高裁判所が銅製錬所の操業再開を認めない決定を下したことで、銅の需給が逼迫(ひっぱく)するとの見方が広がった。
 ▽アルミ=直物は6.25ドル安の1822.00ドル、3カ月物は9.50ドル安の1853.00ドルだった。
カーブ取引終値は3.00ドル安の1856.00ドルだった。
 ▽ニッケル=直物は245.00ドル高の1万2340.00ドル、3カ月物は215.00ドル高の1万2412.50ドルだった。
カーブ取引終値は55.00ドル高の1万2455.00ドルだった。
 ▽鉛、その他=鉛の直物は38.50ドル安の2028.50ドル、3カ月物は30.00ドル安の2042.00ドルだった。
カーブ取引終値は48.00ドル安の2030.00ドルだった。
 亜鉛の直物は9.50ドル安の2631.00ドル、3カ月物は10.25ドル安の2628.00ドルだった。
カーブ取引終値は15.00ドル安の2638.00ドルだった。
 スズは直物が175.00ドル高の2万1250.00ドル、3カ月物は135.00ドル高の2万1150.00ドルだった。
カーブ取引終値は2万1110.00~2万1160.00ドルの気配値で終了した

【20190219】
 ヨーロッパ時間19日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は下落。新たな米中貿易協議を控え、投資家は様子見姿勢を強めている。
 新たな米中貿易協議は19日、ワシントンで開かれた。
 銅の3カ月物は1100GMT(日本時間午後8時00分)時点で、0.3%安の1トン=6255.50ドルだった。
(ロイター時事)

【20190219】
 ワシントン生誕日のため休場。(了) 。

【20190218】
 【北京ロイター時事】ヨーロッパ時間18日朝のロンドン金属取引所(LME)と上海先物取引所の銅相場は急伸した。
強い内容の中国統計を受けて銅需要見通しが改善したことに加えて、インドネシアの銅精鉱(コンセントレート)の輸出許可の期限が切れたことが響いた。
 ANZは「1月の中国の融資が予想を上回ったことで、銅相場の地合いは良くなった」とした

【20190218】
 ヨーロッパ時間18日午前のロンドン金属取引所(LME)の銅相場は上昇。
インドネシアの銅精鉱(コンセントレート)の輸出許可の期限が切れたことなどを受けて、トレーダーは供給が逼迫(ひっぱく)すると懸念している。
 銅の3カ月物は1123GMT(日本時間午後8時23分)時点で、0.8%高の1トン=6239ドルだった。
 ここ数週間で上海先物取引所の銅在庫が急増したものの、LME指定倉庫のオンワラント(出荷予定のない)在庫は、約13年ぶりの低水準だった

【20190216】
 ▽銅=銅の直物はロンドン金属取引所(LME)の公式値で10.75ドル高の6189.00ドル、3カ月物は4.75ドル高の6183.25ドルと、それぞれ3営業日続伸した。
カーブ取引は51.00ドル高の6188.00ドルだった。
 サクデン・フィナンシャルは、この日の非鉄リポートで「金属相場はオーバーナイトでじり安となった後、午前の取引では値を上げた。
銅は6200ドルを上回ると売りが出る展開だった」と指摘した


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